FIVBワールドカップ2007
取材申請・取材活動について
報道関係の皆様にご支障なくご取材いただくために、下記の要領にて取材・報道体制を整えています。ご一読の上、ご協力賜りますようお願い申し上げます。尚、取材に関しましては、スポーツ報道としての取材を対象としております。スポーツ報道以外の目的での取材に関してはお断りさせていただきます。会場内での取材活動については、当日の関係者の指示並びに下記の要項に著しく逸脱した場合は、取材をお断りする場合もございますので、予めご了承下さい。
■取材申請受付終了について
9月20日(木)〜10月25日(木)まで、約1ヶ月以上に渡り取材申請をお受けしてまいりましたが、10月25日(木)をもって、全て受付を終了いたしました。どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。
■記者・スチールカメラの方
*会場スペースに限りがあるため、記者とフォトグラファーの人数を制限させていただく場合がございます。(雑誌ごとの申請はお受けできません。)
*フリーランスの方は、掲載予定媒体の責任者の了解を取ってください。申請の際に必要になります。
*スチールカメラの方は、許可された撮影ポジションからのみ撮影して下さい。
■写真、映像など撮影素材について
*本大会で撮影された写真、映像などを事前に申請された媒体以外で許可なく使用された場合、今後の取材をご遠慮いただくことがあります。本大会で撮影された写真を掲載する際には、必ず撮影者の氏名を明記して下さい。本大会で撮影された写真を掲載された雑誌は必ず、下記あて先まで提出して下さい。
あて先
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷1-30-8 千駄ヶ谷第7大京ビル5F
財団法人日本バレーボール協会 広報担当
■IDカードの発行および会場受付について
*プレス用ADカードなしでは、会場に入場できません。ADカードは、プレス受付にてお渡しいたします。取材者数把握のため、お手数ですがプレス受付には毎日お立ち寄り下さい。
*スチールカメラマン、ENGカメラマンの方にはビブスをお渡しいたします。ビブスを着用していない場合、コートサイドでの撮影はできません。ビブスは大会期間中ご自身で管理して下さい。紛失した場合再発行は致しませんのでご注意下さい。 |